恩納ナベの歌(共通語)

概要

薪取りに行っていた時、金武から御用があって恩納ナベを連れて行くことになったが遅刻してしまい、喜瀬武原に入る時に歌を歌い免れた。

再生時間:1:05

民話詳細DATA

レコード番号 47O375805
CD番号 47O37C234
決定題名 恩納ナベの歌(共通語)
話者がつけた題名 恩納ナベの歌
話者名 大城健繁
話者名かな おおしろけんぱん
生年月日 18970929
性別
出身地 沖縄県恩納村瀬良垣
記録日 19760226
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 恩納村T26A02
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情 祖父母、両親が昔話の良い語り手であった。
文字化資料
キーワード 薪取り,金武から御用,恩納ナベ,喜瀬武原,歌
梗概(こうがい) 薪取りに行っていた時、金武から御用があって恩納ナベを連れて行くことになったが遅刻してしまい、喜瀬武原に入る時に歌を歌い免れた。
全体の記録時間数 1:05
物語の時間数 1:05
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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