中城百合の花(シマグチ)

概要

中城に男の一物が巨大な人がいた。ジュリを買いに行くたびに、そのジュリが喜悦の声を上げた。ジュリを遣いにやり、抱えアンマーが代わりに寝るとなるほど素晴らしいものであったので、その一物とは先端が百合の花のごとく中でみごとに開くという話であった。

再生時間:2:31

民話詳細DATA

レコード番号 47O375802
CD番号 47O37C234
決定題名 中城百合の花(シマグチ)
話者がつけた題名 中城百合の花
話者名 津波古盛吉
話者名かな つはこせいきち
生年月日 19100102
性別
出身地 沖縄県恩納村太田2135
記録日 19760226
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 恩納村T24B12
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 中城,男の一物が巨大な人,ジュリ,百合の花
梗概(こうがい) 中城に男の一物が巨大な人がいた。ジュリを買いに行くたびに、そのジュリが喜悦の声を上げた。ジュリを遣いにやり、抱えアンマーが代わりに寝るとなるほど素晴らしいものであったので、その一物とは先端が百合の花のごとく中でみごとに開くという話であった。
全体の記録時間数 2:31
物語の時間数 2:31
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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