継子と二十日月(シマグチ)

概要

継子にはいつも夕食を遅く与えていたので、神様が気の毒に思い二十日の月を早く上げた。

再生時間:0:51

民話詳細DATA

レコード番号 47O375705
CD番号 47O37C230
決定題名 継子と二十日月(シマグチ)
話者がつけた題名
話者名 玉城カメ
話者名かな たましろかめ
生年月日 19021005
性別
出身地 沖縄県恩納村前兼久
記録日 19760227
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 恩納村T21B11
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 12
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 継子,夕食,神様,二十日の月
梗概(こうがい) 継子にはいつも夕食を遅く与えていたので、神様が気の毒に思い二十日の月を早く上げた。
全体の記録時間数 0:51
物語の時間数 0:51
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

トップに戻る

TOP