恩納ナべの歌(シマグチ混)

概要

恩納と金武は村一つで、金武で集会があった時、恩納は遅れて行った。そこで「番所一ちやりば先拝むやしが 番所離り今どぅ拝む」と詠った。

再生時間:1:31

民話詳細DATA

レコード番号 47O375210
CD番号 47O37C210
決定題名 恩納ナべの歌(シマグチ混)
話者がつけた題名 恩納ナビー
話者名 当山幸徳
話者名かな とうやまこうとく
生年月日 18981025
性別
出身地 沖縄県恩納村安富祖
記録日 19760222
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 恩納村T09A02
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 恩納,金武
梗概(こうがい) 恩納と金武は村一つで、金武で集会があった時、恩納は遅れて行った。そこで「番所一ちやりば先拝むやしが 番所離り今どぅ拝む」と詠った。
全体の記録時間数 1:31
物語の時間数 1:31
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

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