喜屋武ミーぐゎー(シマグチ)

概要

嘉手納にいる頃、妻を脇にわさんで二階から二階へと飛びまわっていた。また馬車持ちだったが喜屋武ミーぐゎーは背も小さく他の青年が馬鹿にしていた。そこで力勝負をしたのだが、喜屋武ミーぐゎーには勝てなかった。

再生時間:1:24

民話詳細DATA

レコード番号 47O375124
CD番号 47O37C205
決定題名 喜屋武ミーぐゎー(シマグチ)
話者がつけた題名 喜屋武ミーぐゎー
話者名 山城良治
話者名かな やましろりょうじ
生年月日 19051205
性別
出身地 沖縄県恩納村谷茶
記録日 19760223
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 恩納村T06A01
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 嘉手納,妻,馬車持ち,喜屋武ミーぐゎー,背も小さい,力勝負
梗概(こうがい) 嘉手納にいる頃、妻を脇にわさんで二階から二階へと飛びまわっていた。また馬車持ちだったが喜屋武ミーぐゎーは背も小さく他の青年が馬鹿にしていた。そこで力勝負をしたのだが、喜屋武ミーぐゎーには勝てなかった。
全体の記録時間数 1:24
物語の時間数 1:24
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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