
アマラ石というのが西端にあるが、それは毛が赤い牛のつもりである。北側からの下り井戸である。干ばつの時にはオス、メスの牛を連れて行って水を飲ませる。
| レコード番号 | 47O201163 |
|---|---|
| CD番号 | 47O20C058 |
| 決定題名 | アカマラ牛(共通語) |
| 話者がつけた題名 | - |
| 話者名 | 大嵩ヒサ |
| 話者名かな | おおたけひさ |
| 生年月日 | 18980506 |
| 性別 | 女 |
| 出身地 | 沖縄県八重山郡竹富町波照間 |
| 記録日 | 19760803 |
| 記録者の所属組織 | 沖縄口承文芸学術調査団 |
| 元テープ番号 | 竹富町字波照間T48A05 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 20 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | - |
| 文字化資料 | - |
| キーワード | 赤い |
| 梗概(こうがい) | アマラ石というのが西端にあるが、それは毛が赤い牛のつもりである。北側からの下り井戸である。干ばつの時にはオス、メスの牛を連れて行って水を飲ませる。 |
| 全体の記録時間数 | 2:19 |
| 物語の時間数 | 2:13 |
| 言語識別 | 共通語 |
| 音源の質 | 〇 |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |