マルブサの由来

概要

南蛮貿易をしていてマラバンという島にある花を持ち帰り植えた。マラバン草がアラブサとなる。

再生時間:0:39

民話詳細DATA

レコード番号 47O201133
CD番号 47O20C057
決定題名 マルブサの由来
話者がつけた題名
話者名 仲本信幸
話者名かな なかもとしんこう
生年月日 18971025
性別
出身地 沖縄県八重山郡竹富町波照間外
記録日 19750811
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 竹富町字波照間T78A10
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 南蛮貿易
梗概(こうがい) 南蛮貿易をしていてマラバンという島にある花を持ち帰り植えた。マラバン草がアラブサとなる。
全体の記録時間数 0:57
物語の時間数 0:39
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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