猿の生肝(方言)

概要

(聞き取り不能)がとがめられ、叩かれたので、骨が全部出てしまう。その骨をアバサー(針千本)がもったいないといって自分の身体に着けた。

再生時間:0:42

民話詳細DATA

レコード番号 47O200743
CD番号 47O20C042
決定題名 猿の生肝(方言)
話者がつけた題名
話者名 宮良当善
話者名かな みやらとうぜん
生年月日 18961005
性別
出身地 沖縄県八重山郡竹富町字黒島
記録日 19750809
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 竹富町字黒島T53A12
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 11
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 骨,針千本
梗概(こうがい) (聞き取り不能)がとがめられ、叩かれたので、骨が全部出てしまう。その骨をアバサー(針千本)がもったいないといって自分の身体に着けた。
全体の記録時間数 0:43
物語の時間数 0:42
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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