友利御嶽(共通語)

概要

友利御嶽はトゥムルだった。トゥムルとは部落の真ん中ということ。最初の人達はトゥムルに住んでいたのではないか。高台に家を造って周囲から何が来るかというのを見ていたのではないか。

再生時間:3:39

民話詳細DATA

レコード番号 47O200644
CD番号 47O20C038
決定題名 友利御嶽(共通語)
話者がつけた題名
話者名 鳩間真吉
話者名かな はとましんきち
生年月日 19300215
性別
出身地 沖縄県八重山郡竹富町字鳩間 
記録日 19971120
記録者の所属組織 竹富町口承文芸学術調査団
元テープ番号 竹富町字鳩間107A08
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料 沖国大国文学科平成9度卒業論文 鳩間島の民話 p7
キーワード 真ん中
梗概(こうがい) 友利御嶽はトゥムルだった。トゥムルとは部落の真ん中ということ。最初の人達はトゥムルに住んでいたのではないか。高台に家を造って周囲から何が来るかというのを見ていたのではないか。
全体の記録時間数 3:39
物語の時間数 3:39
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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