オヤケ赤蜂と大里大将(共通語)

概要

オヤケ赤蜂はたくさん松明をつけて人が多くいるように見せたけれども結局は上陸をされた。逃げて田圃に隠れ竹の筒で息をしていた。大里大将はそれを見つけて首を切って首里城へ持って行った。

再生時間:3:28

民話詳細DATA

レコード番号 47O200412
CD番号 47O20C025
決定題名 オヤケ赤蜂と大里大将(共通語)
話者がつけた題名
話者名 大山貞雄
話者名かな おおやまさだお
生年月日 19041107
性別
出身地 沖縄県八重山郡竹富町字竹富
記録日 19961110
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 竹富町字竹富T125A4
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 松明,田圃
梗概(こうがい) オヤケ赤蜂はたくさん松明をつけて人が多くいるように見せたけれども結局は上陸をされた。逃げて田圃に隠れ竹の筒で息をしていた。大里大将はそれを見つけて首を切って首里城へ持って行った。
全体の記録時間数 3:31
物語の時間数 3:28
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

トップに戻る

TOP