新門小屋号由来(共通語)

概要

従兄弟の家で・・大きくなって・・兄弟二人・・船が沈んで・・父は大阪に行って、そこで一人前になって製糖をするようになって、南大東に・・・。夏休みはずっと毎日・・サトウキビの枯れ葉取りなど。両親は元々は沖縄本島出身である。新門は上原の屋号で、新門は本家で、新門小や東新門や西新門などがある。川の端にあるのは川端という屋号である。

再生時間:5:19

民話詳細DATA

レコード番号 47O419128
CD番号 47O41C471
決定題名 新門小屋号由来(共通語)
話者がつけた題名
話者名 稲嶺豊子
話者名かな いなみねとよこ
生年月日 19280608
性別
出身地 北谷町宇北前
記録日 19961814
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 北谷町T22B06
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 30
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 製糖,南大東,新門
梗概(こうがい) 従兄弟の家で・・大きくなって・・兄弟二人・・船が沈んで・・父は大阪に行って、そこで一人前になって製糖をするようになって、南大東に・・・。夏休みはずっと毎日・・サトウキビの枯れ葉取りなど。両親は元々は沖縄本島出身である。新門は上原の屋号で、新門は本家で、新門小や東新門や西新門などがある。川の端にあるのは川端という屋号である。
全体の記録時間数 5:27
物語の時間数 5:19
言語識別 共通語
音源の質 ×
テープ番号
予備項目1

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