山川橋由来(シマグチ混)

概要

橋を造る時、何千人の人出、土を集めたり、石を運んだりした。南風原町役場の方で造った。当時はウフィー橋と呼ばれていたが、今はなくなっていて、山川橋と呼んでいる。

再生時間:0:57

民話詳細DATA

レコード番号 47O378823
CD番号 47O37C370
決定題名 山川橋由来(シマグチ混)
話者がつけた題名
話者名 大城常造
話者名かな おおしろじょうぞう
生年月日 19040817
性別
出身地 南風原町津嘉山
記録日 19910825
記録者の所属組織 南風原町口承文芸調査団
元テープ番号 南風原町T150B09
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 橋,何千人,土,石,ウフィー橋,山川橋
梗概(こうがい) 橋を造る時、何千人の人出、土を集めたり、石を運んだりした。南風原町役場の方で造った。当時はウフィー橋と呼ばれていたが、今はなくなっていて、山川橋と呼んでいる。
全体の記録時間数 1:02
物語の時間数 0:57
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

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