一日橋の由来(共通語)

概要

首里の王様の墓は南部にあった。葬式の時に通る道をつなげるために橋を作らなければならなかった。そのために一日橋と名付けられた。

再生時間:0:55

民話詳細DATA

レコード番号 47O378565
CD番号 47O37C354
決定題名 一日橋の由来(共通語)
話者がつけた題名
話者名 大城広四郎
話者名かな おおしろこうしろう
生年月日 19210205
性別
出身地 南風原町本部
記録日 19910827
記録者の所属組織 南風原町口承文芸調査団
元テープ番号 南風原町T130A04
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 12
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 首里の王様,墓,南部,葬式,一日橋
梗概(こうがい) 首里の王様の墓は南部にあった。葬式の時に通る道をつなげるために橋を作らなければならなかった。そのために一日橋と名付けられた。
全体の記録時間数 1:01
物語の時間数 0:55
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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