
ハンドゥ小と皆言うでしょう。〔伊江島ハンドゥ小。〕うん、だから、あれは本当は国頭村のね、辺土名言うとこから出てるわけ。辺土名ハンドゥ小はよぉ。伊江島ハンドゥ小とか何とか言うさ。この辺で聞き、言わせばよぉ、あれ本当は辺土名生まれのだよ。〔あぁこのハンドゥ小は伊江島、あ、辺土名の人だ。〕辺土名生まれの人なの。男が伊江島でしょう。でぇやっぱり男の人が、ある時さぁ、船渡って、辺土名の、に、うみんわと言って、この綿ね、布団綿。〔綿。〕綿、布団綿。昔は木植えてから、これに苗ならして、この花を取って綿作りよったって。〔花取って。〕うん花で、〔どの花で。〕この、何とゆうか、〔あ、花木植えて。〕花木植えて、花のつもった花の、いぬ、押して布団の綿作りよったわけ。だから国頭村にはあったわけてぇ。これがねぇ、昔ねぇ、あるから伊江島から買いに行くわけでしょう。買いに行く途中で、〔 伊江島から買いに着たわけ。〕うん、男が、行くわけ。〔 あぁ男が。〕島村屋の長男が、〔 伊江島に買いに行くの。〕伊江島(いいじま)から辺土名に買いに行くわけ、うん、行くでしょう。へんと、えぇ伊江島(いいじま)と辺土名は、もう自動車も無いしさぁ船渡りでしょう。昔はねぇ、船から渡って、ほんで船から辺土名にいきた、来る途中で、この伊江島(いいじま)の男が船くぐりして、もう流されてさぁ、流されて、浜に倒れてるのをね、ハンドゥ小親子で助けられたわけ、ハンドゥ小のお母さんと娘と、〔 伊江島の浜で。〕いや、〔 辺土名の。〕辺土名の浜で、辺土名の浜で助けられて、ハンドゥ小がもう自分の家に連れて行くでしょう。連れて行く間に、もぉ養生して、もう意識も取り戻してさぁ、ねぇ養生している間に、もう仲が良くなったわけ。さぁ男いうのは、勝手ままだからさぁ、勝手ままだから、向こうに奥さんもいるから、あら辺土名ハンドゥ小いうたら有名さぁ。また、もう有名な美人(ちゅらかぁぎぃ)だから惚れたわけでしょう。んで、もう一緒になって、一緒になって、一、二ヶ年か、何か年か知らんわけぇ、や、もう島離れて。もう島では死んでると思ってるでしょう。暴風にもあたっているしさぁねぇ、男はよぉ。しているのに、もうハンドゥ小と一緒に所帯持っているから、その時に自分の奥さんが捜して来るわけ、伊江島(いいじま)から、〔 あぁ辺土名に捜しに来たの。〕うんそれがねぇ、辺土名から、に、捜して行くには、かがん島まで行ってうちだの浜よぉ、うちだの島の浜、〔 何という島。〕かかまじ、かがんじ〔 かがんじ。〕浜(ばま)とと言うのねぇ。かがんじ浜に船は着けるわけぇ。こっちからしか伊江島(いいじま)には船出されないの。あらばなとよそはぁ、かがんじ、私(うち)らの浜はもうとってもしごく、いじったことないのよ。まぁ奥間ビーチも、日本中でもあんな海岸はない言う所だからさぁ、そこに船は着けよったわけねぇ、私(うち)らが、私(うち)らはもう分かってから、でも、もう山原(やんばる)船って言うのはあったでしょう。この山原(やんばる)船なんかも全部、かがんじ浜に着けよったの、暴風なんかなるとねぇ、そうゆう静かな浜だから、そこにねぇ、そこにハンドゥ小の、のっ、ハンドゥ小の男の奥さんが、乗った船はかがんじ島までついてくるわけねぇ、かがんじ島までついてきて、この男はかがじ浜からよぉ、ハンドゥ小が見ないうちに、この奥さんに引っ張られて、伊江島(いいじま)に連れ戻されるわけ、〔 ハンドゥ小にばれないように。〕うん、それすている時にさぁ、そうしている時にも、マチグヮゆうて、ハンドゥ小の従兄弟よ、マチグヮゆうたらねぇ、ハンドゥ小の従兄弟が、このいい、伊江島(いいじま)に引っ張られて行く、旦那を見てからハンドゥ小に言うわけさぁ。「あんたと仲良くした兄(あひぃぐゎぁ)が連れて行かれよったよぉ。」言うてから、で、「絶対そうじゃない。あの人がこうするわけがないって、神に誓ってでもねぇ、もう二人を一生、あんたが死ぬ時自分も、ままって言うあれでねぇ。知っているのに行くわけないよぉ。」ちて、ないよぉちても、だぁ見てるさぁハンドゥ小は、いえマチグヮは、「見たんだ。」言うて、もうかがんじ浜から、ずっと伊江島(いいじま)はすぐ、もう真っ直ぐなって見えるわけ、あっちにゆ、今は白帆を見せてねぇ。「行く船は兄(あひぃぐゎぁ)の乗った船よぉ。」って教えるわけ、それたら、うりからもうハンドゥ小はさぁ、「もう大変だ。」と言うてねぇ、もうあれしてから、「是非会って、一言話しする。」いうてね、伊江島(いいじま)からいつも船は、船頭しているおじさんがいるわけねぇ。その船頭さんにお願いしてから、あぁ兄(あひぃぐゎぁ)の所に姉(あばぐゎぁ)連れて行くわけ、連れて行って会わしたら自分、妻子(つまこ)もいるさぁねぇ、妻子(つまこ)もいるし、親もいるし。親はまた、こ、この地頭代(じとぅでぇ)なの、地頭代(じとぅでぇ)ちたら村長さんさぁ、今の、〔 誰が。〕この、男の親が、伊江島(いいじま)の島村屋のお父さんは、お父さんは、あ、ねぇ地頭代(じとぅでぇ)言うてからさぁ、今の村長にあたるんじゃないの、そんでねぇ、で、この人も威張ってさぁ、自分の娘がこんな妻子も、「いや息子は妻子(つまこ)もいるのに、山原(やんばる)あがとぅうから、さん、ぐぅなしにきたかぁ。」ゆて、このハンドゥ小苛めるわけ。苛めたらもうハンドゥ小も、もう男と一回会ったけど、もう話しは出来ないでしょう。だから、もう首くくって死ぬわけよねぇ。ハンドゥ小は。〔 何処で。〕伊江島(いいじま)で、〔 伊江島の何処か分かる。〕この、あの兄(あひぃぐゎぁ)達の島で、なぁ兄(あひぃぐゎぁ)恨み、返すいうあれでさぁ、死んで船頭主(しんどぅうすぅ)が、うんと仲とってねぇ、「島に帰ろう。またマチグヮァも来てるから、帰ろうねぇ。」言うてるけど、やっぱり、もう死んで恨み、返さんというあれで、首くくって死んでしまうわけよねぇ。あぁハンドゥ小は、伊江島(いいじま)で死んでから、こう、ここの島村屋のお家はさぁ、もうこれは幽霊なって、幽霊になってから、この子が殺すんじゃなくて、この地頭代(じとぅでぇ)のお父さんが殺す。皆、もう皆化けて見えてさぁ、自分の息子も嫁も皆、もうこのハンドゥ小になって見えるわけでしょう。化けてねぇ。ゆう、あれは幽霊なってから出るから、皆この親が殺してしまうの。もうあと船頭主(しんどぅうすぅ)にもいろいろ言われてねぇ、人の、〔 親が誰殺すの。〕この自分の長男も嫁もさぁ。長男の嫁も。〔 島村屋の。〕島村屋のお父が、地頭代(じとぅでぇ)のお父が、ハンドゥ小が化けて、私が化けて、私がこのハンドゥ小なる。私が化けてこれにのっていでしょう。これがもう自分の息子と見えるわけ、あ、切るわけ。ハンドゥ小と思って切るんだけども、自分の子を切られるわけさぁ。〔 自分の息子がハンドゥ小に見えるんだ。〕うん、だから見えてから殺される。〔 皆殺される。〕いい、お父さんが殺してしまうよねぇ。だからもう船頭主(しんどぅうすぅ)ともねぇ、孝行人間というのはいいことしないとこうなるさぁねぇと言う意味あいさぁねぇ。言うけど、だぁあれ伊江島(いいじま)ハンドゥ小辺土名ハンドゥ小だよぉ。男の方が伊江島(いいじま)なの。でも道で、何と言うの、南風原村でねぇ、婦人会がねぇ、皆いろいろ劇してるさ。 中断 今の役所の後ろにあるけどよぉ、道ひらく、これが役所なら、これは、ハンドゥ小達の屋敷はこれなって、すぐ道の隣でね、今でも屋敷はある。あるけど、この屋敷に誰も、あのお家は作らない。あの小さいお家ぐゎぁ作られてね、この、こっちの、〔 島村屋の家がある所。〕うぅん、ハンドゥ小ぁたぁ家。ハンドゥ小たぁ家がある。
| レコード番号 | 47O378279 |
|---|---|
| CD番号 | 47O37C341 |
| 決定題名 | 伊江島ハンドゥーぐゎー(共通語) |
| 話者がつけた題名 | - |
| 話者名 | 玉那覇ウト |
| 話者名かな | たまなはうと |
| 生年月日 | 19121212 |
| 性別 | 女 |
| 出身地 | 国頭村鏡地 |
| 記録日 | 19910825 |
| 記録者の所属組織 | 南風原町口承文芸調査団 |
| 元テープ番号 | 南風原町T106A04 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 20 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | - |
| 文字化資料 | - |
| キーワード | 辺土名生まれ,綿,布団綿,かがんじ浜,船,伊江島,暴風,ハンドゥ小,妻子,島村屋,幽霊,地頭代 |
| 梗概(こうがい) | ハンドゥ小と皆言うでしょう。〔伊江島ハンドゥ小。〕うん、だから、あれは本当は国頭村のね、辺土名言うとこから出てるわけ。辺土名ハンドゥ小はよぉ。伊江島ハンドゥ小とか何とか言うさ。この辺で聞き、言わせばよぉ、あれ本当は辺土名生まれのだよ。〔あぁこのハンドゥ小は伊江島、あ、辺土名の人だ。〕辺土名生まれの人なの。男が伊江島でしょう。でぇやっぱり男の人が、ある時さぁ、船渡って、辺土名の、に、うみんわと言って、この綿ね、布団綿。〔綿。〕綿、布団綿。昔は木植えてから、これに苗ならして、この花を取って綿作りよったって。〔花取って。〕うん花で、〔どの花で。〕この、何とゆうか、〔あ、花木植えて。〕花木植えて、花のつもった花の、いぬ、押して布団の綿作りよったわけ。だから国頭村にはあったわけてぇ。これがねぇ、昔ねぇ、あるから伊江島から買いに行くわけでしょう。買いに行く途中で、〔 伊江島から買いに着たわけ。〕うん、男が、行くわけ。〔 あぁ男が。〕島村屋の長男が、〔 伊江島に買いに行くの。〕伊江島(いいじま)から辺土名に買いに行くわけ、うん、行くでしょう。へんと、えぇ伊江島(いいじま)と辺土名は、もう自動車も無いしさぁ船渡りでしょう。昔はねぇ、船から渡って、ほんで船から辺土名にいきた、来る途中で、この伊江島(いいじま)の男が船くぐりして、もう流されてさぁ、流されて、浜に倒れてるのをね、ハンドゥ小親子で助けられたわけ、ハンドゥ小のお母さんと娘と、〔 伊江島の浜で。〕いや、〔 辺土名の。〕辺土名の浜で、辺土名の浜で助けられて、ハンドゥ小がもう自分の家に連れて行くでしょう。連れて行く間に、もぉ養生して、もう意識も取り戻してさぁ、ねぇ養生している間に、もう仲が良くなったわけ。さぁ男いうのは、勝手ままだからさぁ、勝手ままだから、向こうに奥さんもいるから、あら辺土名ハンドゥ小いうたら有名さぁ。また、もう有名な美人(ちゅらかぁぎぃ)だから惚れたわけでしょう。んで、もう一緒になって、一緒になって、一、二ヶ年か、何か年か知らんわけぇ、や、もう島離れて。もう島では死んでると思ってるでしょう。暴風にもあたっているしさぁねぇ、男はよぉ。しているのに、もうハンドゥ小と一緒に所帯持っているから、その時に自分の奥さんが捜して来るわけ、伊江島(いいじま)から、〔 あぁ辺土名に捜しに来たの。〕うんそれがねぇ、辺土名から、に、捜して行くには、かがん島まで行ってうちだの浜よぉ、うちだの島の浜、〔 何という島。〕かかまじ、かがんじ〔 かがんじ。〕浜(ばま)とと言うのねぇ。かがんじ浜に船は着けるわけぇ。こっちからしか伊江島(いいじま)には船出されないの。あらばなとよそはぁ、かがんじ、私(うち)らの浜はもうとってもしごく、いじったことないのよ。まぁ奥間ビーチも、日本中でもあんな海岸はない言う所だからさぁ、そこに船は着けよったわけねぇ、私(うち)らが、私(うち)らはもう分かってから、でも、もう山原(やんばる)船って言うのはあったでしょう。この山原(やんばる)船なんかも全部、かがんじ浜に着けよったの、暴風なんかなるとねぇ、そうゆう静かな浜だから、そこにねぇ、そこにハンドゥ小の、のっ、ハンドゥ小の男の奥さんが、乗った船はかがんじ島までついてくるわけねぇ、かがんじ島までついてきて、この男はかがじ浜からよぉ、ハンドゥ小が見ないうちに、この奥さんに引っ張られて、伊江島(いいじま)に連れ戻されるわけ、〔 ハンドゥ小にばれないように。〕うん、それすている時にさぁ、そうしている時にも、マチグヮゆうて、ハンドゥ小の従兄弟よ、マチグヮゆうたらねぇ、ハンドゥ小の従兄弟が、このいい、伊江島(いいじま)に引っ張られて行く、旦那を見てからハンドゥ小に言うわけさぁ。「あんたと仲良くした兄(あひぃぐゎぁ)が連れて行かれよったよぉ。」言うてから、で、「絶対そうじゃない。あの人がこうするわけがないって、神に誓ってでもねぇ、もう二人を一生、あんたが死ぬ時自分も、ままって言うあれでねぇ。知っているのに行くわけないよぉ。」ちて、ないよぉちても、だぁ見てるさぁハンドゥ小は、いえマチグヮは、「見たんだ。」言うて、もうかがんじ浜から、ずっと伊江島(いいじま)はすぐ、もう真っ直ぐなって見えるわけ、あっちにゆ、今は白帆を見せてねぇ。「行く船は兄(あひぃぐゎぁ)の乗った船よぉ。」って教えるわけ、それたら、うりからもうハンドゥ小はさぁ、「もう大変だ。」と言うてねぇ、もうあれしてから、「是非会って、一言話しする。」いうてね、伊江島(いいじま)からいつも船は、船頭しているおじさんがいるわけねぇ。その船頭さんにお願いしてから、あぁ兄(あひぃぐゎぁ)の所に姉(あばぐゎぁ)連れて行くわけ、連れて行って会わしたら自分、妻子(つまこ)もいるさぁねぇ、妻子(つまこ)もいるし、親もいるし。親はまた、こ、この地頭代(じとぅでぇ)なの、地頭代(じとぅでぇ)ちたら村長さんさぁ、今の、〔 誰が。〕この、男の親が、伊江島(いいじま)の島村屋のお父さんは、お父さんは、あ、ねぇ地頭代(じとぅでぇ)言うてからさぁ、今の村長にあたるんじゃないの、そんでねぇ、で、この人も威張ってさぁ、自分の娘がこんな妻子も、「いや息子は妻子(つまこ)もいるのに、山原(やんばる)あがとぅうから、さん、ぐぅなしにきたかぁ。」ゆて、このハンドゥ小苛めるわけ。苛めたらもうハンドゥ小も、もう男と一回会ったけど、もう話しは出来ないでしょう。だから、もう首くくって死ぬわけよねぇ。ハンドゥ小は。〔 何処で。〕伊江島(いいじま)で、〔 伊江島の何処か分かる。〕この、あの兄(あひぃぐゎぁ)達の島で、なぁ兄(あひぃぐゎぁ)恨み、返すいうあれでさぁ、死んで船頭主(しんどぅうすぅ)が、うんと仲とってねぇ、「島に帰ろう。またマチグヮァも来てるから、帰ろうねぇ。」言うてるけど、やっぱり、もう死んで恨み、返さんというあれで、首くくって死んでしまうわけよねぇ。あぁハンドゥ小は、伊江島(いいじま)で死んでから、こう、ここの島村屋のお家はさぁ、もうこれは幽霊なって、幽霊になってから、この子が殺すんじゃなくて、この地頭代(じとぅでぇ)のお父さんが殺す。皆、もう皆化けて見えてさぁ、自分の息子も嫁も皆、もうこのハンドゥ小になって見えるわけでしょう。化けてねぇ。ゆう、あれは幽霊なってから出るから、皆この親が殺してしまうの。もうあと船頭主(しんどぅうすぅ)にもいろいろ言われてねぇ、人の、〔 親が誰殺すの。〕この自分の長男も嫁もさぁ。長男の嫁も。〔 島村屋の。〕島村屋のお父が、地頭代(じとぅでぇ)のお父が、ハンドゥ小が化けて、私が化けて、私がこのハンドゥ小なる。私が化けてこれにのっていでしょう。これがもう自分の息子と見えるわけ、あ、切るわけ。ハンドゥ小と思って切るんだけども、自分の子を切られるわけさぁ。〔 自分の息子がハンドゥ小に見えるんだ。〕うん、だから見えてから殺される。〔 皆殺される。〕いい、お父さんが殺してしまうよねぇ。だからもう船頭主(しんどぅうすぅ)ともねぇ、孝行人間というのはいいことしないとこうなるさぁねぇと言う意味あいさぁねぇ。言うけど、だぁあれ伊江島(いいじま)ハンドゥ小辺土名ハンドゥ小だよぉ。男の方が伊江島(いいじま)なの。でも道で、何と言うの、南風原村でねぇ、婦人会がねぇ、皆いろいろ劇してるさ。 中断 今の役所の後ろにあるけどよぉ、道ひらく、これが役所なら、これは、ハンドゥ小達の屋敷はこれなって、すぐ道の隣でね、今でも屋敷はある。あるけど、この屋敷に誰も、あのお家は作らない。あの小さいお家ぐゎぁ作られてね、この、こっちの、〔 島村屋の家がある所。〕うぅん、ハンドゥ小ぁたぁ家。ハンドゥ小たぁ家がある。 |
| 全体の記録時間数 | 8:28 |
| 物語の時間数 | 8:24 |
| 言語識別 | 共通語 |
| 音源の質 | △ |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |