沖縄の名の由来(共通語混)

概要

沖縄を初めて発見した人は沖縄が細長くて縄が浮いているように見えるから浮いた縄、うきなわと呼ばれていた。それから沖縄になって日本と一緒になり琉球国になった。沖縄の国歌は「イシナグヌ石ぬ ウフ石なるまでぃん うかてぃぶしゃみそーり ふんうしがなし」。

再生時間:2:20

民話詳細DATA

レコード番号 47O378272
CD番号 47O37C341
決定題名 沖縄の名の由来(共通語混)
話者がつけた題名
話者名 花城ツル
話者名かな はなしろつる
生年月日 19090817
性別
出身地 南風原町宮平
記録日 19910825
記録者の所属組織 南風原町口承文芸調査団
元テープ番号 南風原町T105A07
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 沖縄,発見,細長い,縄が浮いている
梗概(こうがい) 沖縄を初めて発見した人は沖縄が細長くて縄が浮いているように見えるから浮いた縄、うきなわと呼ばれていた。それから沖縄になって日本と一緒になり琉球国になった。沖縄の国歌は「イシナグヌ石ぬ ウフ石なるまでぃん うかてぃぶしゃみそーり ふんうしがなし」。
全体の記録時間数 2:23
物語の時間数 2:20
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

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