神里の始まり(共通語)

概要

神里の始まりは世理(シーリー)、新屋(ミーヤ)、田本(タモト)の三家から、その分れが七つになって今では14,5の門中に分れている。新屋は玉城御殿からの分れである。照屋さんの先祖の田本は西原の内間からの分れで今でも拝む。

再生時間:0:42

民話詳細DATA

レコード番号 47O378140
CD番号 47O37C333
決定題名 神里の始まり(共通語)
話者がつけた題名
話者名 照屋善徳
話者名かな てるやぜんとく
生年月日 19171125
性別
出身地 南風原町神里
記録日 19910307
記録者の所属組織 南風原町口承文芸調査団
元テープ番号 南風原町T93A08
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 神里の始まり,世理,新屋,田本,三家,七つ,14,5の門中,玉城御殿,西原の内間
梗概(こうがい) 神里の始まりは世理(シーリー)、新屋(ミーヤ)、田本(タモト)の三家から、その分れが七つになって今では14,5の門中に分れている。新屋は玉城御殿からの分れである。照屋さんの先祖の田本は西原の内間からの分れで今でも拝む。
全体の記録時間数 0:46
物語の時間数 0:42
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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