津嘉山の八月村遊び(共通語混)

概要

津嘉山の八月村遊びというものがあり、最初に扇舞というのものをやり、二番目にハナミーとカジマヤー、三番目にビヌチ節をやり、四番目に安謝口説ベーシをして、五番目にジンナコーシをやったという。その時津嘉山殿親雲上が登場する時にお伴をしながら歌を歌った。

再生時間:4:25

民話詳細DATA

レコード番号 47O378009
CD番号 47O37C327
決定題名 津嘉山の八月村遊び(共通語混)
話者がつけた題名
話者名 新垣盛栄
話者名かな あらかきせいえい
生年月日 19081104
性別
出身地 南風原町津嘉山
記録日 19910306
記録者の所属組織 南風原町口承文芸調査団
元テープ番号 南風原町T84A01
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 80
発句(ほっく)
伝承事情 三代上のおじいさんから聞いた。
文字化資料
キーワード 津嘉山の八月村遊び,扇舞,ハナミーとカジマヤー,ビヌチ節,安謝口説ベーシ,ジンナコーシ,津嘉山殿親雲上
梗概(こうがい) 津嘉山の八月村遊びというものがあり、最初に扇舞というのものをやり、二番目にハナミーとカジマヤー、三番目にビヌチ節をやり、四番目に安謝口説ベーシをして、五番目にジンナコーシをやったという。その時津嘉山殿親雲上が登場する時にお伴をしながら歌を歌った。
全体の記録時間数 4:25
物語の時間数 4:25
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

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