一日橋の名の由来(共通語)

概要

昔、一日橋は板を敷いてそれを渡って歩いていた。板敷橋がなまって一日橋となった。

再生時間:0:40

民話詳細DATA

レコード番号 47O377793
CD番号 47O37C316
決定題名 一日橋の名の由来(共通語)
話者がつけた題名
話者名 大城勇康
話者名かな おおしろゆうこう
生年月日 19161001
性別
出身地 南風原町兼城
記録日 9241001
記録者の所属組織 南風原町口承文芸調査団
元テープ番号 南風原町T70A05
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 一日橋,板敷橋
梗概(こうがい) 昔、一日橋は板を敷いてそれを渡って歩いていた。板敷橋がなまって一日橋となった。
全体の記録時間数 0:42
物語の時間数 0:40
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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