
いつもは王様の前では礼だけしていた。だからいつか王様に礼をしてもらおうと案内し、ペークーの家は茅葺で門が低いので、そこで王様よりも入口が低かったので王様は礼をして中に入った。
| レコード番号 | 47O377349 |
|---|---|
| CD番号 | 47O37C296 |
| 決定題名 | 渡嘉敷ペークー 低頭門(共通語) |
| 話者がつけた題名 | 渡嘉敷ペークー |
| 話者名 | 照屋善徳 |
| 話者名かな | てるやぜんとく |
| 生年月日 | 19171125 |
| 性別 | 男 |
| 出身地 | 南風原町神里 |
| 記録日 | 19850317 |
| 記録者の所属組織 | 南風原町口承文芸調査団 |
| 元テープ番号 | 南風原町T43B03 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 13 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | - |
| 文字化資料 | - |
| キーワード | 王様,礼,案内,ペークー,茅葺,門が低い |
| 梗概(こうがい) | いつもは王様の前では礼だけしていた。だからいつか王様に礼をしてもらおうと案内し、ペークーの家は茅葺で門が低いので、そこで王様よりも入口が低かったので王様は礼をして中に入った。 |
| 全体の記録時間数 | 0:43 |
| 物語の時間数 | 0:42 |
| 言語識別 | 共通語 |
| 音源の質 | 〇 |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |