尾類墓(シマグチ)

概要

山の中に原っぱがあり、そこに尾類墓と呼ばれる墓があった。夜になると墓の中から三味線の音が聞こえてきた。

再生時間:0:31

民話詳細DATA

レコード番号 47O361286
CD番号 47O36C047
決定題名 尾類墓(シマグチ)
話者がつけた題名
話者名 小橋川要好
話者名かな こばしかわようこう
生年月日 19080406
性別
出身地 西原町字我謝
記録日 19880813
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 西原町字安室・我謝調査12班T47B04
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 尾類墓,三味線,墓,尾類
梗概(こうがい) 山の中に原っぱがあり、そこに尾類墓と呼ばれる墓があった。夜になると墓の中から三味線の音が聞こえてきた。
全体の記録時間数 0:56
物語の時間数 0:31
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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