継子と二十日月(共通語)

概要

継子は二十日の月が出るまで働かされた。すると、星が明るくしてくれ、夕飯が早く出るように、月も早くあがった。

再生時間:0:43

民話詳細DATA

レコード番号 47O360490
CD番号 47O36C018
決定題名 継子と二十日月(共通語)
話者がつけた題名
話者名 玉那覇幸子
話者名かな たまなはさちこ
生年月日 19070206
性別
出身地 沖縄県西原町字嘉手苅
記録日 19820216
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 西原町字小那覇調査班T16A06
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 12
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 継子,継母,二十日月,いじめ
梗概(こうがい) 継子は二十日の月が出るまで働かされた。すると、星が明るくしてくれ、夕飯が早く出るように、月も早くあがった。
全体の記録時間数 1:04
物語の時間数 0:43
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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