吉屋チルー 身うり(シマグチ)

概要

吉屋チルーは小さい頃に尾類に売られる。山原から那覇に上る時に「比謝橋は誰がかけたのか、私を渡す為にかけているのか。」と言って、那覇に来て尾類になる。

再生時間:1:27

民話詳細DATA

レコード番号 47O360394
CD番号 47O36C015
決定題名 吉屋チルー 身うり(シマグチ)
話者がつけた題名
話者名 野国マカト
話者名かな のぐにまかと
生年月日 19050315
性別
出身地 沖縄県西原町字西原
記録日 19820219
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 西原町字池田調査班T13A19
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 吉屋チルー,尾類,遊女,身売り,辻,比謝橋
梗概(こうがい) 吉屋チルーは小さい頃に尾類に売られる。山原から那覇に上る時に「比謝橋は誰がかけたのか、私を渡す為にかけているのか。」と言って、那覇に来て尾類になる。
全体の記録時間数 1:33
物語の時間数 1:27
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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