水釜の名の由来(共通語)

概要

水釜の海のほとりに、洞があり、その中には飲み水が溢れていた。人々の中にはその水を利用しているのもおり、それで、その地域は水釜と名づけられたそうだ。

再生時間:2:01

民話詳細DATA

レコード番号 47O416654
CD番号 47O41C353
決定題名 水釜の名の由来(共通語)
話者がつけた題名
話者名 幸地カマド
話者名かな こうちかまど
生年月日 19210720
性別
出身地 嘉手納町水釜
記録日 19940918
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 嘉手納T58A10
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 水釜の海,洞,飲み水
梗概(こうがい) 水釜の海のほとりに、洞があり、その中には飲み水が溢れていた。人々の中にはその水を利用しているのもおり、それで、その地域は水釜と名づけられたそうだ。
全体の記録時間数 2:23
物語の時間数 2:01
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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