大神の祟り(共通語)

概要

平成3年か4年ごろの話。本土から大神島に観光客が来て、珍しいということであちこちと見歩いていた。この島には入ってはいけない拝所があるのだが、祝女ガ今日はここに入ってはいけないと言った場所に入り、死んでしまった。

再生時間:1:48

民話詳細DATA

レコード番号 47O233846
CD番号 47O23C200
決定題名 大神の祟り(共通語)
話者がつけた題名
話者名 上田長福
話者名かな うえたちょうふく
生年月日
性別
出身地
記録日 19970319
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 平良T136A04
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 30
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 大神島,祝女,拝所
梗概(こうがい) 平成3年か4年ごろの話。本土から大神島に観光客が来て、珍しいということであちこちと見歩いていた。この島には入ってはいけない拝所があるのだが、祝女ガ今日はここに入ってはいけないと言った場所に入り、死んでしまった。
全体の記録時間数 1:56
物語の時間数 1:48
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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