火の玉は流れ星(共通語)

概要

火の玉らしいものを見たが実は流れ星だと思う。1㎝くらいのものが流れていた。これは北の方角に見え、子供の頃に見た。また人から聞いた話によると、普通の光ではないから、人魂ではないかなということを聞いたことがある。

再生時間:1:47

民話詳細DATA

レコード番号 47O233768
CD番号 47O23C192
決定題名 火の玉は流れ星(共通語)
話者がつけた題名
話者名 与那覇寛栄
話者名かな よなはかんえい
生年月日 19190924
性別
出身地 平良市字荷川取
記録日 19970320
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 平良T118A11
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 30
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 火の玉,流れ星,人魂
梗概(こうがい) 火の玉らしいものを見たが実は流れ星だと思う。1㎝くらいのものが流れていた。これは北の方角に見え、子供の頃に見た。また人から聞いた話によると、普通の光ではないから、人魂ではないかなということを聞いたことがある。
全体の記録時間数 1:54
物語の時間数 1:47
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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