
漁港の入り口付近にある巨大な岩は、昔、家の形をしていたが工事で削られてしまった。だが、その工事をした人は死んでしまった。家族が今でも拝みに来る。
| レコード番号 | 47O233599 |
|---|---|
| CD番号 | 47O23C182 |
| 決定題名 | 島尻の石屋(共通語) |
| 話者がつけた題名 | - |
| 話者名 | 辺土名豊一 |
| 話者名かな | へんとなとよかず |
| 生年月日 | 不明 |
| 性別 | 男 |
| 出身地 | - |
| 記録日 | 19960901 |
| 記録者の所属組織 | 沖縄国際大学口承研 |
| 元テープ番号 | 平良T81A01 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 20 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | - |
| 文字化資料 | - |
| キーワード | 巨大な岩,工事人,死亡, |
| 梗概(こうがい) | 漁港の入り口付近にある巨大な岩は、昔、家の形をしていたが工事で削られてしまった。だが、その工事をした人は死んでしまった。家族が今でも拝みに来る。 |
| 全体の記録時間数 | 1:14 |
| 物語の時間数 | 1.018055556 |
| 言語識別 | 共通語 |
| 音源の質 | △ |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |