
池間や佐良浜などの漁師が漁をして嵐に遭ったときなどに、オーブ御嶽から光が上っているのを見て、この光を灯台代わりにして何度も助かったという。
| レコード番号 | 47O233581 |
|---|---|
| CD番号 | 47O23C182 |
| 決定題名 | オーブ御嶽の光(共通語) |
| 話者がつけた題名 | - |
| 話者名 | 砂川長吉 |
| 話者名かな | すながわちょうきち |
| 生年月日 | 19220225 |
| 性別 | 男 |
| 出身地 | 平良市大浦 |
| 記録日 | 19960830 |
| 記録者の所属組織 | 沖縄国際大学口承研 |
| 元テープ番号 | 平良T80A11 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 20 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | 祖父から |
| 文字化資料 | - |
| キーワード | 漁師,嵐,遭難,灯台 |
| 梗概(こうがい) | 池間や佐良浜などの漁師が漁をして嵐に遭ったときなどに、オーブ御嶽から光が上っているのを見て、この光を灯台代わりにして何度も助かったという。 |
| 全体の記録時間数 | 2:40 |
| 物語の時間数 | 2:40 |
| 言語識別 | 共通語 |
| 音源の質 | △ |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |