火の玉(方言混じり)

概要

人が死ぬとその魂(人魂・火の玉)の長さで、その人の家族や親戚、子供などの多さが分かる。フサノフー(多い)の人はとっても長いけど、キバンキバン(少ない)の人は短くしか飛ばない。

再生時間:2:43

民話詳細DATA

レコード番号 47O233524
CD番号 47O23C177
決定題名 火の玉(方言混じり)
話者がつけた題名
話者名 下地トヨ
話者名かな しもじとよ
生年月日 19300202
性別
出身地 平良市荷川取
記録日 19960904
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 平良T58A05
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 人魂,火の玉,
梗概(こうがい) 人が死ぬとその魂(人魂・火の玉)の長さで、その人の家族や親戚、子供などの多さが分かる。フサノフー(多い)の人はとっても長いけど、キバンキバン(少ない)の人は短くしか飛ばない。
全体の記録時間数 2:54
物語の時間数 2:43
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

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