
話者の先生が家に帰る時に、大浦湾の浜の前にある道を通らなければならなかったが、そこから声がして幽霊が出た。だがその幽霊の正体はアダンバのアダンギだった。(※話者が小学校6年生の時に先生から聞いた話。)
| レコード番号 | 47O233249 |
|---|---|
| CD番号 | 47O23C155 |
| 決定題名 | 幽霊はアダン(共通語) |
| 話者がつけた題名 | - |
| 話者名 | 友利豊吉 |
| 話者名かな | ともりとよきち |
| 生年月日 | 19261215 |
| 性別 | 男 |
| 出身地 | 不明 |
| 記録日 | 19960224 |
| 記録者の所属組織 | 沖縄国際大学口承研 |
| 元テープ番号 | 平良T30A12 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 80 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | - |
| 文字化資料 | 平良市北部の民話H8卒論P152 |
| キーワード | 幽霊,アダン葉, |
| 梗概(こうがい) | 話者の先生が家に帰る時に、大浦湾の浜の前にある道を通らなければならなかったが、そこから声がして幽霊が出た。だがその幽霊の正体はアダンバのアダンギだった。(※話者が小学校6年生の時に先生から聞いた話。) |
| 全体の記録時間数 | 2:32 |
| 物語の時間数 | 2:32 |
| 言語識別 | 共通語 |
| 音源の質 | △ |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |