世栄津(共通語)

概要

伊波から仲泊に行く途中に、くぼんだところがあり、そこがアーマンチューの片方の足跡といわれていて、学生時代に見に行った。また、アーマンチューは、両方の肩にかついでおろした森が今の石川の保育所になっているところである。大きな森が二つある。それは、アーマンチューの持ってきた森であるといわれている。

再生時間:1:40

民話詳細DATA

レコード番号 47O412947
CD番号 47O41C118
決定題名 世栄津(共通語)
話者がつけた題名
話者名 山城好正
話者名かな やましろこうせい
生年月日 19000927
性別
出身地 石川市山城
記録日 19820803
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 石川市T34A03
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく) 不明
伝承事情
文字化資料
キーワード アーマンチュー,片方の足跡
梗概(こうがい) 伊波から仲泊に行く途中に、くぼんだところがあり、そこがアーマンチューの片方の足跡といわれていて、学生時代に見に行った。また、アーマンチューは、両方の肩にかついでおろした森が今の石川の保育所になっているところである。大きな森が二つある。それは、アーマンチューの持ってきた森であるといわれている。
全体の記録時間数 1:51
物語の時間数 1:40
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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