東恩納当(共通語)

概要

山原の方から昔の首里城に通って、勤めをする人がいた。その人が疲れて、東恩納のランナベと言うところで、東恩納当の主人がその疲れている人を助けてあげた。

再生時間:1:00

民話詳細DATA

レコード番号 47O421494
CD番号 47O42C046
決定題名 東恩納当(共通語)
話者がつけた題名
話者名 大嶺樽
話者名かな おおみねたる
生年月日 18990219
性別
出身地 具志川市川崎
記録日 19800802
記録者の所属組織 沖縄口承文芸調査団
元テープ番号 具志川T43 A16
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 30
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料 断片
キーワード 山原,首里城,東恩納当
梗概(こうがい) 山原の方から昔の首里城に通って、勤めをする人がいた。その人が疲れて、東恩納のランナベと言うところで、東恩納当の主人がその疲れている人を助けてあげた。
全体の記録時間数 1:00
物語の時間数 1:00
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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