
明治の世までは、士族と平民に分けられ、上納米など、平民を苦しめた制度があった。明治の世の中ごろから、人頭税もなくなった。方言のため、この後の梗概化は不可能。
| レコード番号 | 47O340174 |
|---|---|
| CD番号 | 47O34C011 |
| 決定題名 | 士族と平民(方言) |
| 話者がつけた題名 | - |
| 話者名 | 大仲松 |
| 話者名かな | おおなかまつ |
| 生年月日 | 18940908 |
| 性別 | 男 |
| 出身地 | 沖縄県石垣市字川平 |
| 記録日 | 19750810 |
| 記録者の所属組織 | 沖縄口承文芸学術調査団 |
| 元テープ番号 | 石垣市字川平 T20 B11 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 30 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | - |
| 文字化資料 | - |
| キーワード | 明治の世,ユンタ,上納米,士族,平民,人頭税 |
| 梗概(こうがい) | 明治の世までは、士族と平民に分けられ、上納米など、平民を苦しめた制度があった。明治の世の中ごろから、人頭税もなくなった。方言のため、この後の梗概化は不可能。 |
| 全体の記録時間数 | 3:52 |
| 物語の時間数 | 3:35 |
| 言語識別 | 方言 |
| 音源の質 | △ |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |