マージャ(共通語)

概要

マージャはよく海に現れ人々にいたずらをする。マージャは魚の目玉が大好物で、マージャの捕まった魚は目玉が取られた状態で海の上に浮いている。火になってあっちこっちに出てくる時もある。

再生時間:2:15

民話詳細DATA

レコード番号 47O330429
CD番号 47O33C035
決定題名 マージャ(共通語)
話者がつけた題名
話者名 多宇正
話者名かな たうただし
生年月日 19120327
性別
出身地 白保
記録日 19980906
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 T140 白保 B-03
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 12
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード マージャ,魚の目玉,火
梗概(こうがい) マージャはよく海に現れ人々にいたずらをする。マージャは魚の目玉が大好物で、マージャの捕まった魚は目玉が取られた状態で海の上に浮いている。火になってあっちこっちに出てくる時もある。
全体の記録時間数 2:23
物語の時間数 2:15
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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