白保の津波石(共通語)

概要

今の字、宮良の牧中にガーラン石というのがあって、これは明和の大津波で、今の位置に流されてきたものらしい。

再生時間:2:21

民話詳細DATA

レコード番号 47O330344
CD番号 47O33C027
決定題名 白保の津波石(共通語)
話者がつけた題名
話者名 多宇正
話者名かな たうただし
生年月日 19120327
性別
出身地 白保
記録日 19970309
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 T133 白保 A-06
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20,30
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 明和の大津波,ガーラン石
梗概(こうがい) 今の字、宮良の牧中にガーラン石というのがあって、これは明和の大津波で、今の位置に流されてきたものらしい。
全体の記録時間数 2:38
物語の時間数 2:21
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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