大泊義佐(共通語)

概要

88歳で亡くなった人だが、三味線が上手で、山里勇吉の先祖にもあたる。大泊義佐の父はカナーといい、その父で義佐の祖父にあたる人は100歳まで生きたので、100歳ブヤー(じいさん)と呼ばれた。義佐のいとこにウムターという人もいた。

再生時間:1:57

民話詳細DATA

レコード番号 47O330343
CD番号 47O33C027
決定題名 大泊義佐(共通語)
話者がつけた題名
話者名 多宇正
話者名かな たうただし
生年月日 19120327
性別
出身地 白保
記録日 19970309
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 T133 白保 A-05
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20,30
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 大泊義佐
梗概(こうがい) 88歳で亡くなった人だが、三味線が上手で、山里勇吉の先祖にもあたる。大泊義佐の父はカナーといい、その父で義佐の祖父にあたる人は100歳まで生きたので、100歳ブヤー(じいさん)と呼ばれた。義佐のいとこにウムターという人もいた。
全体の記録時間数 3:48
物語の時間数 1:57
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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