白保の御嶽(共通語)

概要

波照間から今の白保に、津波の後、移住して来たところは、大泊、金嶺、宮良、長浜等である。そしてそれぞれ御嶽をつくった波照間御願は米盛家、真謝御嶽は宮良家、タバルオンは長浜家、嘉手苅御願は崎原家がみている。

再生時間:3:50

民話詳細DATA

レコード番号 47O330145
CD番号 47O33C011
決定題名 白保の御嶽(共通語)
話者がつけた題名
話者名 大泊成吉
話者名かな おおどまりせいきち
生年月日 19231019
性別
出身地 白保
記録日 19960912
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 T121 白保 B-02
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 白保の御嶽,真謝御嶽
梗概(こうがい) 波照間から今の白保に、津波の後、移住して来たところは、大泊、金嶺、宮良、長浜等である。そしてそれぞれ御嶽をつくった波照間御願は米盛家、真謝御嶽は宮良家、タバルオンは長浜家、嘉手苅御願は崎原家がみている。
全体の記録時間数 4:16
物語の時間数 3:50
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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