恩納ナビー(シマグチ)

概要

恩納ナビーは美人で十八の時に、首里の・・が今帰仁拝みに行く時に、恩納ナビーが山から来て、薪を持って・・。・・百姓が・・・歌を歌ったので美人だしと通した。恩納の昔の恩納間切りの村長が恩名ナビーに・・・と言ったが、恩納ナビーは断った。恩名ナビーは歌を歌って首里に登ったので、殺されるのを免れたそうだ。

再生時間:2:15

民話詳細DATA

レコード番号 47O418104
CD番号 47O41C402
決定題名 恩納ナビー(シマグチ)
話者がつけた題名
話者名 伊波徳一
話者名かな いはとくいち
生年月日 18940505
性別
出身地 宜野湾市我如古
記録日 19850506
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 宜野湾T43B18
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 恩納ナビー,美人,今帰仁拝み,歌
梗概(こうがい) 恩納ナビーは美人で十八の時に、首里の・・が今帰仁拝みに行く時に、恩納ナビーが山から来て、薪を持って・・。・・百姓が・・・歌を歌ったので美人だしと通した。恩納の昔の恩納間切りの村長が恩名ナビーに・・・と言ったが、恩納ナビーは断った。恩名ナビーは歌を歌って首里に登ったので、殺されるのを免れたそうだ。
全体の記録時間数 2:22
物語の時間数 2:15
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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