
支那から稲を咥えて来て受水という所に種が落ちて、それが生えたのが稲だった。それから受水走水が拝所になったという。
| レコード番号 | 47O417947 |
|---|---|
| CD番号 | 47O41C396 |
| 決定題名 | 稲の始まり(共通語) |
| 話者がつけた題名 | 受水走水 |
| 話者名 | 新垣恒和 |
| 話者名かな | あらかきこうわ |
| 生年月日 | 19030202 |
| 性別 | 男 |
| 出身地 | 那覇市首里 |
| 記録日 | 19801214 |
| 記録者の所属組織 | 沖縄国際大学口承研 |
| 元テープ番号 | 宜野湾T36A05 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 20 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | - |
| 文字化資料 | - |
| キーワード | 支那から稲,種,受水走水 |
| 梗概(こうがい) | 支那から稲を咥えて来て受水という所に種が落ちて、それが生えたのが稲だった。それから受水走水が拝所になったという。 |
| 全体の記録時間数 | 0:51 |
| 物語の時間数 | 0:44 |
| 言語識別 | 共通語 |
| 音源の質 | ◎ |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |