堂の比屋の太陽石(共通語)

概要

朝、どこから太陽が上がるかによって、彼岸の季節とか清明の季節とかがこの石のよって分かった。今ではこれを見て季節(時期)の分かる人はいない。

再生時間:0:55

民話詳細DATA

レコード番号 47O231772
CD番号 47O23C122
決定題名 堂の比屋の太陽石(共通語)
話者がつけた題名
話者名 仲原三郎
話者名かな なかはらさびろう
生年月日 19090318
性別
出身地 仲里村字比屋定
記録日 19890916
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 T17A01
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料 仲里の民話P119
キーワード 太陽石,彼岸,清明
梗概(こうがい) 朝、どこから太陽が上がるかによって、彼岸の季節とか清明の季節とかがこの石のよって分かった。今ではこれを見て季節(時期)の分かる人はいない。
全体の記録時間数 1:05
物語の時間数 0:55
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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