天宮城の唐との交易港(共通語)

概要

宇江城の海岸にアマアー城と呼ばれる所がある。ここは宇江城が栄えていた頃唐と交易をした港があったところで、そこには難破した船などもあったという。そこを掘ると宝物が出るということだ。、

再生時間:1:43

民話詳細DATA

レコード番号 47O231750
CD番号 47O23C121
決定題名 天宮城の唐との交易港(共通語)
話者がつけた題名
話者名 伊是名良光
話者名かな いぜなりょうこう
生年月日 19040627
性別
出身地 仲里村
記録日 19890916
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 T14A27
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料 仲里の民話P122
キーワード アマー城,唐,難船,宝物
梗概(こうがい) 宇江城の海岸にアマアー城と呼ばれる所がある。ここは宇江城が栄えていた頃唐と交易をした港があったところで、そこには難破した船などもあったという。そこを掘ると宝物が出るということだ。、
全体の記録時間数 1:48
物語の時間数 1:43
言語識別 共通語
音源の質 ○ 周囲の声
テープ番号
予備項目1

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