阿嘉の髭水というのは、高さ250mくらいの山から水が流れており、その水が下から吹き上げる風によって白くなって見えるので、それが白ヒゲのようであるということから、阿嘉の髭水という名がついた。
| レコード番号 | 47O231692 |
|---|---|
| CD番号 | 47O23C119 |
| 決定題名 | 阿嘉の髭水の由来(共通語) |
| 話者がつけた題名 | - |
| 話者名 | 津波古充直 |
| 話者名かな | つはこじゅうちょく |
| 生年月日 | 19150601 |
| 性別 | 男 |
| 出身地 | 仲里村 |
| 記録日 | 19890916 |
| 記録者の所属組織 | 沖縄国際大学口承研 |
| 元テープ番号 | T13A02 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 伝説 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | - |
| 文字化資料 | 仲里の民話P265 |
| キーワード | 阿嘉の髭水 |
| 梗概(こうがい) | 阿嘉の髭水というのは、高さ250mくらいの山から水が流れており、その水が下から吹き上げる風によって白くなって見えるので、それが白ヒゲのようであるということから、阿嘉の髭水という名がついた。 |
| 全体の記録時間数 | 1:23 |
| 物語の時間数 | 1:23 |
| 言語識別 | 共通語 |
| 音源の質 | 〇 |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |