伊波城の所に記念塔がある。そこに岩があって、昔の天文学者だから太陽が何月何日には何処から上がって来るというふうにやっていた。それは私が18歳の時に県から堂の比屋の記念塔が造られた。
| レコード番号 | 47O231608 |
|---|---|
| CD番号 | 47O23C116 |
| 決定題名 | 堂之比屋の記念塔(共通語) |
| 話者がつけた題名 | - |
| 話者名 | 新垣新一 |
| 話者名かな | あらかきしんいち |
| 生年月日 | 19070101 |
| 性別 | 男 |
| 出身地 | 沖縄県仲里村 |
| 記録日 | 19890916 |
| 記録者の所属組織 | 沖縄国際大学口承研 |
| 元テープ番号 | 仲里T08A05 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 伝説 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | - |
| 文字化資料 | - |
| キーワード | 堂の比屋の記念塔 |
| 梗概(こうがい) | 伊波城の所に記念塔がある。そこに岩があって、昔の天文学者だから太陽が何月何日には何処から上がって来るというふうにやっていた。それは私が18歳の時に県から堂の比屋の記念塔が造られた。 |
| 全体の記録時間数 | 1:18 |
| 物語の時間数 | 1:15 |
| 言語識別 | 共通語 |
| 音源の質 | ○ |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |