土原豊見親と塩川パヅマ大主の争い(共通語)

概要

土原豊見親と塩川のパラマ大主の二人が争った。土原豊見親は才能が優れていて、勝利を得た。争った時の血の跡が今も岩の中に残っている。

再生時間:1:11

民話詳細DATA

レコード番号 47O234527
CD番号 47O23C237
決定題名 土原豊見親と塩川パヅマ大主の争い(共通語)
話者がつけた題名
話者名 仲本泰良
話者名かな なかもとたいりょう
生年月日 19150215
性別
出身地 多良間村字仲筋 
記録日 19780806
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 多良間T23A03
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 土原豊見親,塩川のパラマ大主,争った,血の跡
梗概(こうがい) 土原豊見親と塩川のパラマ大主の二人が争った。土原豊見親は才能が優れていて、勝利を得た。争った時の血の跡が今も岩の中に残っている。
全体の記録時間数 1:11
物語の時間数 1:11
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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