三人の処女の話(共通語)

概要

三人の処女が話していた。男性の性器について一人の女が「あれは骨だ」というと、別の女が「いや、あれは肉だ」という。更に別の女が「いや、あれはつるだ」と言い合った。結婚するまでは分からないという話。

再生時間:0:38

民話詳細DATA

レコード番号 47O234412
CD番号 47O23C229
決定題名 三人の処女の話(共通語)
話者がつけた題名
話者名 佐和田朝方
話者名かな さわだちょうほう
生年月日 19080515
性別
出身地 多良間村字仲筋 
記録日 19780808
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 多良間T16B07
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 艶笑譚
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 三人の処女,男性の性器,骨,肉,つる,結婚
梗概(こうがい) 三人の処女が話していた。男性の性器について一人の女が「あれは骨だ」というと、別の女が「いや、あれは肉だ」という。更に別の女が「いや、あれはつるだ」と言い合った。結婚するまでは分からないという話。
全体の記録時間数 0:38
物語の時間数 0:38
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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