謝名のチュラー(共通語)

概要

謝名のチュラーは光が出るほどきれいだった。至る所から嫁の貰い手があったが、遊びすぎるので門中の人がけしからんと崖に縛りつけ潮を満たして殺そうとしたが、ある人が助けた。しかし、見つかって元に戻された。

再生時間:0:00

民話詳細DATA

レコード番号 47O411916
CD番号 47O37C073
決定題名 謝名のチュラー(共通語)
話者がつけた題名
話者名 香村真佐
話者名かな かむらまさ
生年月日 1894
性別
出身地 与那城村平安座
記録日 19870731
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 与那城村T15A14
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 謝名のチュラー,きれい,遊びすぎ,門中の人,崖
梗概(こうがい) 謝名のチュラーは光が出るほどきれいだった。至る所から嫁の貰い手があったが、遊びすぎるので門中の人がけしからんと崖に縛りつけ潮を満たして殺そうとしたが、ある人が助けた。しかし、見つかって元に戻された。
全体の記録時間数 0:00
物語の時間数 0:00
言語識別 共通語
音源の質 なし
テープ番号
予備項目1

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