桃原から上原の部落の上のシヌグ堂まであった。その道は村道であった。
一本でもなく、松葉を履いて、皆これを薪にしていた。
| レコード番号 | 47O411826 |
|---|---|
| CD番号 | 47O37C070 |
| 決定題名 | 桃原の松並木(共通語) |
| 話者がつけた題名 | - |
| 話者名 | 金武トヨ 上地トヨ |
| 話者名かな | きんとよ うえちとよ |
| 生年月日 | 19170227 19110227 |
| 性別 | 女 |
| 出身地 | 与那城村桃原 |
| 記録日 | 19870731 |
| 記録者の所属組織 | 沖縄口承文芸学術調査団 |
| 元テープ番号 | 与那城村T11A28 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 民俗 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | - |
| 文字化資料 | - |
| キーワード | 桃原,上原,シヌグ堂,松葉,薪 |
| 梗概(こうがい) | 桃原から上原の部落の上のシヌグ堂まであった。その道は村道であった。 一本でもなく、松葉を履いて、皆これを薪にしていた。 |
| 全体の記録時間数 | 1:28 |
| 物語の時間数 | 1:28 |
| 言語識別 | 共通語 |
| 音源の質 | 〇 |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |