海中道路(共通語)

概要

海中道路ができない前は、潮のひくころを見計らって本島に渡ったという。上原から桃原、平安座まで歩き、海を渡って屋慶名や読谷、嘉手納まで歩いて渡った。

再生時間:0:27

民話詳細DATA

レコード番号 47O411636
CD番号 47O37C062
決定題名 海中道路(共通語)
話者がつけた題名
話者名 東江タケ
話者名かな あがりえたけ
生年月日 19220130
性別
出身地 与那城村上原
記録日 19870730
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 与那城村T05B05
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 民俗
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 海中道路
梗概(こうがい) 海中道路ができない前は、潮のひくころを見計らって本島に渡ったという。上原から桃原、平安座まで歩き、海を渡って屋慶名や読谷、嘉手納まで歩いて渡った。
全体の記録時間数 0:27
物語の時間数 0:27
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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