火の神は支那から来ているが、女の神様である。ウカマの形をしていたが、今は形は変わっている。旧の15日と1日は家庭の守りで、家族分の線香を立てる。また、屋敷の御願の時も拝む。
| レコード番号 | 47O411189 |
|---|---|
| CD番号 | 47O37C040 |
| 決定題名 | 火の神の話(シマグチ) |
| 話者がつけた題名 | - |
| 話者名 | 比嘉シゲ |
| 話者名かな | ひがしげ |
| 生年月日 | 19060507 |
| 性別 | 女 |
| 出身地 | 与那城村与那城 |
| 記録日 | 19861123 |
| 記録者の所属組織 | 沖縄口承文芸学術調査団 |
| 元テープ番号 | 与那城村T13A09 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 民俗 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | - |
| 文字化資料 | - |
| キーワード | 火の神,支那,女の神様 |
| 梗概(こうがい) | 火の神は支那から来ているが、女の神様である。ウカマの形をしていたが、今は形は変わっている。旧の15日と1日は家庭の守りで、家族分の線香を立てる。また、屋敷の御願の時も拝む。 |
| 全体の記録時間数 | 2:46 |
| 物語の時間数 | - |
| 言語識別 | 方言 |
| 音源の質 | 〇 |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |