降神島(共通語)

概要

神様が降神に降り、それからアカラ御嶽にのぼって、四方をながめ、そのあと天城に行った。それから伊平屋島の田名に行きクマヤガマに入った。神武天皇は沖縄の伊平屋村からでた。

再生時間:1:41

民話詳細DATA

レコード番号 47O382828
CD番号 47O38C145
決定題名 降神島(共通語)
話者がつけた題名
話者名 山川休助
話者名かな やまかわきゅうすけ
生年月日 19090701
性別
出身地 沖縄県島尻郡伊是名村字伊是名
記録日 19800904
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 島尻郡伊是名村 T10 A16
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情 祖父母から聞いた。
文字化資料
キーワード 神様,降神,アカラ御嶽,天城,伊平屋島,田名,クマヤガマ,神武天皇
梗概(こうがい) 神様が降神に降り、それからアカラ御嶽にのぼって、四方をながめ、そのあと天城に行った。それから伊平屋島の田名に行きクマヤガマに入った。神武天皇は沖縄の伊平屋村からでた。
全体の記録時間数 1:50
物語の時間数 1:41
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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