烏が目をぬいた話(シマグチ)

概要

親は畑仕事をして、子どもを畑に寝かしていた。カラスがその子の目を抜いて食べた。

再生時間:0:24

民話詳細DATA

レコード番号 47O382671
CD番号 47O38C138
決定題名 烏が目をぬいた話(シマグチ)
話者がつけた題名
話者名 西田モウシ
話者名かな にしだもうし
生年月日 19010615
性別
出身地 沖縄県島尻郡伊是名村字勢理客
記録日 19800904
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 島尻郡伊是名村 T05 B15
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説、
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 畑仕事,子ども,カラス,目
梗概(こうがい) 親は畑仕事をして、子どもを畑に寝かしていた。カラスがその子の目を抜いて食べた。
全体の記録時間数 1:10
物語の時間数 0:24
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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